] マスコミイベントの感想
@2005.12.05
中央大学 法学部3年 Mさん

昨日はありがとうございました。
私は出版志望なのですが、光文社の柿内さんのお話を聞くことができ大変参考になりました。また、講義の場とは違い、質問などもしやすく聞きたいことが十分に聞くことができました。放送や広告業界で働く現役の方々にお話をしていただいた経験は、これからの就職活動に役立つと思います。

本当に参加できてよかったです。
日本大学 芸術学部 文芸学科 Aさん

昨日はお世話になりました。昨日のお礼と感想をメールでお伝えします。

昨日は大学の就職ガイダンスから、なにをしたら良いのかもわからない状態に、なにをすべきかという糸口を見つけられたような気がしました。夕方の池袋での会食も漠然と志望している職業に携わる方と、一対一の状況で話をさせていただく機会がいただけたことをとても感謝しています。しかし、われわれが余分にも来てしまったからか、身動きのとりづらい状態になってしまったことが残念でした。
今後も何かの折りに、また就職ガイダンスなどでお目にかかることもあると思いますので、その時はよろしくお願いします。
メールで失礼しました。
神奈川大学 法学部  三年 Nさん

本日はお忙しい中、懇親会にお招き頂き有難うございました。
柿内さんとお話することが出来、とても良かったです。
自己PRやグループディスカッションをして見て頂いたり、直に質問したり、
色々な発見がありました。
『面接官は耳栓してでも面接できると思うよ』という言葉が印象的でした。
機会があれば大山さんともお話したいと思いました。

先生に以前コミュニケーション力の無さを指摘されましたので、
改善しつつこれからも頑張ります
大東文化大学 文学部 三年 K

本日はお忙しい中ありがとうございました。

皆さんのお話を聞いていて、何か一つ突出しているものがあり、
それを応用できる発想力を持つことが理想なのだと学びました。
そんな領域は程遠いのですが、
なるべく近づけるようにがんばりたいです。

個人的には柿内さんのお仕事のお話にとってもわくわくしました。
作家さんとお話しながら一つの本を作るって良いですね。
私も、おぼろげに出版社を夢見た時、初めて心に浮かんだのが、
「作家さんと一緒にがんばって作った本が、読者の宝物になるって素敵だなぁ」
だったことを思い出しました。
業界研究が進むにつれ、逆に自分が何をやりたいのかを悩んでしまっていましたが、このことはずっと忘れずに根底において、これからの就職活動の基盤にしたいと思います。
本当に貴重な体験をさせていただきました。



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