唐沢先生の2005年度後期マスコミ講座を受けていた大東文化大学の生徒たちが、
唐沢先生とお忙しい中わざわざ私達のためにお時間を割いてくださったゲストの皆様方に感謝の意を込めて、
講座を受けての感想を書いてみました。
上の写真でニッコリマークを刻んでいるみんなは、学部も学科も違うどころか、この半期の間に知り合ったばかりの仲間たちです。
それがこの笑顔なのですから、唐沢先生からマスコミパワーを注入されたことが一目瞭然ですね?
それでは現場の声を聞いてみましょう。 

浜渕 明子

 まだ就職活動を全く始めていないという状態でなんとなく出版に興味があり、そんなときタイミグよくマスコミ講座なるものがあると知って、とりあえず受けてみよう!と、「まず行動」の私は申し込んだのでした。
 初めて講座に参加したときは唐沢先生の溌剌さに少し圧倒されながらも、ディスカッションなど発言する場が多く、受け身ではだめなのだな、と思いました。一緒に受けている人達がどの様な考えを持っていて、就職活動に対してどの様に臨んでいるのかが分かり、とても刺激になりました。ゲストの方たちに自己PRをすることになったときは焦りました。なにせ、まだ将来のビジョンがはっきりしておらず自分の考えがまとまっていなかったからです。その場しのぎのような感じで乗り切りましたが、将来のこと自分のことをもっともっと考えて考え抜かなくてはいけないな、と感じました。就職活動に対する意識がとても高くなりました。
 実を言うと、出版に進むのは一つの選択肢であって絶対!というわけではありません。ですが、この講座を受けてマスコミの面白さ厳しさを少しながら知ることができました。また、業種関係なく就職活動に必要な事をたくさん学びました。今は出版系の業界研究を積極的にしています。この講座を受けてこれからやるべき事がはっきりしてきました。
 唐沢先生私に「本気」くださって本当にありがとうございました!!


澤井 強

私は、このマスコミ講座を後期から受講しました。最初は、興味本位で出たつもりでしたが、次第にマスコミという業界にとても魅力を感じるようになりました。今では、就職先はマスコミしかないと思っています。
唐沢先生には、たくさんのタメになることを教えていただきました。マスコミは、遊びがビジネスであるとか、変わり者つまりオンリーワンがマスコミ業界では勝ち残っていくなどです。特に私が印象に残っている講座は、プロ野球のプレーオフは是か否かとコンビニの企画のディスカッションです。この時は、一緒の講座を取っていても喋ったことない人達と喋ることができてとても楽しかったです。また、自分では考えつかないことを発表していたので非常に勉強になりました。
来年の目標は、現在25社くらいエントリーしているので年内にはあと10社くらいして来年の始めにはプラス10社くらいエントリーできるようにしたいです。そして、全力で就職試験を受け最後まで諦めないで頑張ります。唐沢先生から教わったことをこれからも生かしていきたいと思います。3ヶ月という短い間でしたが本当にありがとうございました。これからも何かありましたらその時は、よろしくお願いします。


梅谷 彩子
マスコミ講座を終えて、感想と目標。
 マスコミ講座を受けて良かった!月並みな言葉ですが、本当にそう思っています。私にとっては唐沢先生のお話、ゲスト講師の方達のお話、一緒に受けている熱い受講生の人達の話、すべてが刺激的でした。受ける前と受けた後では、かなり自分の意識が変わったと思います。
 特に変わったのは2つ、まずマスコミを目指そう!という気持ちが強く熱くなったこと。同じ受講生の人たちは、皆マスコミへの熱い思いと、強い個性を持っていました。何度も自信喪失しましたが、「自分だって他の人に負けないくらいマスコミで働きたい思いは強いぞ!やればできる!」そう改めて思うようになりました。2つ目は普段の何気ない生活を意識して生活するようにしたこと。テレビを何となく見るのはやめて、どうしてこの番組が面白いのかを考えたり、やろうと思ったことはなるべくすぐに動く!ということを意識したりするようになりました。
ゲストで来てくださった講師のお二人に聞かせて頂いた話は、とても興味深かったです。マスコミの現場で働く人の生の声を聞くのはめったに出来ないことなので、いい経験をしたと思います。現場の厳しさを知りましたが、やっぱり面白そうな世界だなとも思い、目指す気持ちはさらに増しました。聞いた話はこれからの活動に役立てたいと思います。
 これからの目標として、出版・放送業界を目指して熱く進んで生きたいと思います。マスコミ業界への道は厳しいものだと思いますが「諦めたらそこで試合終了ですよ」と某先生も言っていた通り、諦めることなく前へ突き進んでいきたいと思います。企画を考えたり、何か極めてみたり、チャレンジ精神旺盛になろうと思います。思いっきり働く自分を想像しながら頑張ります。


黒川 淳介
『私こと、黒川淳介とは??』
 私は大東文化大学文学部書道学科3年生に所属しています。大学では、書道の他に中国語も勉強してきました。また、他の学科の友達とフットサルのチームを作り、休日には学外の他チームとの試合を楽しんでいます。文武両道を心掛け、「いま」を最大限に楽しむことが私の現在の生きるテーマです。
私は反省を力にしていく性格をしています。大学で書道を勉強してきた私は、3年生の夏に中国に短期留学する機会を得て、「自分の書道」がどこまで通用するのか楽しみに訪中に臨みました。それまで培ってきた「自分の書道」に自信が有ったのです。しかし現地で見せられたのは、ストイックに書道に打ち込む中国側の学生の姿でした。納得のいく字が書けるまで決して妥協しない姿勢、新たな表現技法を身に付けようと色々な書き方に挑戦するその創造力とハングリー精神。一日に用紙100枚以上もの量を書けるそもそもの書道への熱意。私は書に対する自分の考えが慢心になるのではと気付かされ、とても恥ずかしくなりました。
以来、書道のみならず、何事も常に目標を高次に設定し、その目標を達成するまで諦めずに努力し続ける姿勢を守るように心掛けています。

『2006年の目標』
 「日本テレビ放送網のアナウンサー職」の内定を得る事が私の2006年の目標です。
 しかし、なぜ日本テレビのアナウンサーなのか。それは幼い頃に見ていた番組への憧れが未だ強く有るためです。朝の情報番組「ズームイン!!朝」に出演なさっていたアントン・ウィッキーさん。壮大なスケールで繰り広げられるクイズ番組「ウルトラ・クイズ」の司会、福澤明アナウンサー。ウィッキーさんの毎朝のあの溢れるような笑顔と、「グッモーニーン!!」の挨拶は不思議と私をワクワクさせ、元気を注入してくれました。福澤明アナウンサーの司会は「ウルトラ・クイズ」の世界に私を引き込み、あたかも出演者になっているかのような緊張感と臨場感を与えてくれました。同年代の子ども達の元気の素や憧れの的がアイドルやスポーツのスター選手だったのに対し、私にとっての元気の素や憧れの的は日本テレビのアナウンサーやキャスターの方たちだったのです。
 今、私は彼らと同じ位置に立てるチャンスを掴めるところにいます。日本テレビのアナウンサーになって幼い頃に憧れた人達の隣に並び、自分の働く姿を今の子ども達に見てもらうことで、かつての私がそうであったように将来に希望を持ってもらいたいと思います。毎日をワクワクしながら過ごすこと、将来の自分を夢見続けること。その素晴らしさを子ども達に気付いてもらうことが今の私の生きる指針であり、その夢を叶えるために「日本テレビ放送網のアナウンサー」になることが私の2006年の目標です。

『唐沢明先生のマスコミ講座を受講し終えて』
 私はこの度の唐沢先生のマスコミ講座を受講し終えて、正直なところ「ホッとした」という気持ちで一杯です。
 私は大学の後期が始まってしばらくしてから先生の当講座を知り、マスコミ業界に就職するための知識やテクニックが少しでも身に付けられないかと思い、受講を決めました。講座が始まってからはエントリーシートの書き方や面接の受け方だけでなく、業界の現状や目指す仕事の詳細を知る事ができ、驚くのと同時に自分の考えの甘さを実感して、ただただその事を悔いるばかりでした。しかし、そこで終らないのが唐沢先生のマスコミ講座です!!業界の厳しさだけでなく、マスコミの仕事の面白さや意義、内定を得るためのテクニックを分かりやすく教えて頂き、また応援もして頂けました。何より嬉しかったのが、先生の私たちに対する厳しさです。手放しに頑張れと応援するのではなく、時に容赦なく厳しいご指導を頂けた事で、反って細部まで面倒を見てもらえているんだという安心感が有り、またその分もっと頑張らなきゃというやる気を起こしてもらえました。
 私はアナウンサーを目指しています。現在、同じ夢を目指すライバル達の中で自分がどのレベルに位置しているのか想像もつきません。しかし、当講座を受講する前の自分に比べれば、人間的にも、社会人としても格段に進歩しているという自信が有ります。逆に、仮にこの講座を受講せず無知のまま就職活動に臨んだ時の事を考えると、私は深く胸を撫で下ろすばかりです。
 一概にして、マスコミ業界を目指す全ての人に対し、絶対に唐沢先生の講座を受けるべきだとは言えませんが、機会が有ったら是非お話を聞くことをお勧めしたいと私は思います。正直なところ、私のようにレベルアップする人がこの先現れる事を思えば、この事は秘密にしたいというのが本音です。しかし、唐沢先生のマスコミ講座を受講し、同じように、もしくは私以上に成長した人と一緒に将来のマスコミ業界を支えられればこれ以上の喜びはありません。マスコミ業界を目指すためのノウハウを教えてもらうだけでなく、その夢を膨らませる不思議な力が唐沢先生には有ります。この講座を受講できて本当に良かった、と私は強く心に思っています。


加藤 民恵
 唐沢先生のマスコミ講座で自分自身、たくさん変わった事がありました。まずは、今までよりもマスコミ業界を身近に感じたことです。一体どんな業界だったのかも知らずに、ただ漠然と興味を抱いていた私でしたが、フジテレビの高島さんや柚木さんのようなビッグなゲストの方々のお話をたくさん聞く機会を作っていただいたことによって業界研究をすることができました。しかも、他のどんな情報よりもフレッシュなものを私たちに話してくださっていたので、とてもリアルにマスコミについて理解できたと思います。普段の生活の中で、滅多に憧れの業界で働く方にお会いすることはできないと思います。そういう状況にでくわしたときは、実際にお話を聞いているときよりもあとからくる衝撃の方が数倍も大きく、さらに影響力があるということを学びました。高島さんや柚木さんのお話を聞いている時に必死になってメモを取っていたことを思い出し、振り返ってみました。字は汚く文章も支離滅裂でしたが、そこから蘇える記憶はとても鮮明です。
 高島さんがお話してくださった「越境才能」という言葉には勇気付けられました。私は自分に自信がなく、才能なんて特に何もないと思っていますが、そんな自分を受け止めようと考えが改まりました。ありのままの自分で勝負する勇気を持っていきたいと思っています。
 柚木さんには、直接面接の指導をしていただきました。女性としての振る舞いというのはこんなにも難しいのか!と思うほど課題がたくさん浮き彫りになりました。やらなくてはならないことを一つずつ着実にこなしていくことが今後の目標となりました。これからたくさん自分を磨いて、もし面接で柚木さんにお会いすることがありましたら、その時は成果を見てほしいと思います。本当にありがとうございました。
 そして、何より唐沢先生の熱心なご指導には感謝しています。明るい笑顔で周りの人を惹き付ける方だなというのが第一印象でした。その印象も最後まで変わらず、楽しい話やためになる話をたくさん聞かせていただきました。特に毎回発言する機会や、同じ目標を持つ仲間たちとのディスカッションなどとてもいい経験になったと思います。全てが自分の糧となりました。ありがとうございました。
 これから就職活動も本格化して、自分を売り込むことを求められます。今まで以上に自分を理解するように努めて、本番では全部を出し切れるようにそして悔いの残らないように頑張っていきたいと思っています。2006年は「熱く」、さらに人間としても「厚く」なれるような1年にできたらなによりです。


堀江 尚記
 私は一年間、唐沢講師の下でお世話になりました。その間に実に様々な事を学びました。それに一年間楽しくやってこれたことも私にとっては非常にプラスなものでした。私はかなり飽きっぽい性格なのですが、唐沢講師の授業が面白く、為になるので『飽き』を感じたことはありませんでした。残念ながら二回程休んでしまいましたが…。
 そして、ここからは私のこれからについて述べさせていただきます。つまりお遊びは終わりということだ…。オレはドラゴンボール探しの旅に出る。え、ドラゴンボールってなんですか?え、ドラゴンボール知らないの?ドラゴンボールってゆうのはー全部で七つあってーそれを全部集めるとー…ていうか、いちいち説明するのも面倒だ!てめえで勝手に想像しろ!えー、それべジータじゃーん!ちゃんと説明してくださいよー。

勝又 菜々子
 大東文化大学の学生は、大学生活の前半部分である一二年を、埼玉の奥秩父で大自然に囲まれて育ちます。そのせいか分かりませんが、大東はおっとりのんびりした気の良い学生が大半を占めるように思います。私も例に漏れず、のんびりというかのほほんと大学生活を謳歌してきました。それはとても良い思い出で、友人たちと過ごした二年間はかけがえの無い大切な時間です。
 しかし、三年生になって突然放り込まれたこの東京砂漠。さあ就職活動だ! お尻に火がついてるよ! なんて言われても何をしていいのか分かるはずがありません。迷える子羊さながらの覚束ない足取り。そんな中で私を導いてくれたのが、「唐沢マスコミ講座」でした。
私は昔から本が大好きで、その分、出版社はものすごく特別なものだと思っていて、私なんかが就職できるはずも無いと鼻から諦めてしまっているような所がありました。しかし、唐沢先生にあきらめなければきっと何とかなると教えていただき、少しずつその考えを変えていきました。唐沢先生をはじめ、このマスコミ講座にお出でくださったマスコミ業界で働く方々のお話を聞くうちに、漠然と憧れていた世界が近いものに感じられて来たのです。(これには本当に驚きました。とてもお忙しいであろう大手マスコミ企業で働く皆様が、わざわざ学生の為に足を運んでくれるのですから。この講座を受けていなければ決してできない体験でした。)もちろん内情を知るにつれて、業界の大変な部分も目に付くようになります。自分では無理かもしれないと思うことも多々有ります。しかし、それ以上に「マスコミは絶対面白い! 諦めたくない!」と思わせてくれた講座でした。……それに、唐沢先生は私達を誉めて伸ばしてくれる先生なので、正直調子に乗ってるんです。スミマセン。
 これから本格化する就職活動、 教えていただいたことを無駄にしないよう、精一杯がんばりたいと思います。2006年は自分をマーケティング! その前に筆記…!


渡邉 奈津子
 唐沢先生、マスコミ講座でのご指導有難うございました。
 私は初め、強くマスコミを志望しているわけではなく、ただこの講座が楽しそうだからという単純な理由から申し込みました。面接のノウハウなんか聞ければいいかなと簡単に思っていたわたしですが、いまでは真剣にマスコミ志望している一人で、マスコミに大きな夢を抱いています!
 唐沢先生の講義は聞いてるだけで、ドンドン夢が膨らんで、限りない可能性に気づかせていただきました。まさに、唐沢マジックです!!先生の好奇心、ミーハーさは、まさにマスコミ魂だと思います。先生からは、チャンスをものにするための積極的な気持ちと、オンリーワンの大切さを教わりました。また、ゲストの方々の貴重なお話は、とても勉強になり、更に夢が膨らみました。普段では決して聞けない体験談や現場のお話、内定をとるためのポイントまで、オイシーイ話をたくさん聴かせていただいたことには、本当に感謝しています♪
 そして、毎時間ひとりずつ発表し、人にアピールするための場を提供していただいたことも、私にとって大きな力となり、講座を受ける前より、だいぶ自信がつき、人前で自分をアピールできるようになったと思います。
 これでマスコミ講座が終わってしまうことは、とても残念ですが、伝授していただいた“唐沢格言”を胸に、自信を持って頑張っていきたいとおもいます!

《目標》
 現在の目標は、めざせ広告・印刷業内定です!!
 どちらかに絞るかはのちのち考えていくとしても、自分の発案やデザインしたものが世に羽ばたいていくことに、大きな夢を抱いています。前々からできたらいいなと思っていましたが、マスコミ講座を受けて、一歩前に進むことができたと思います。
 まだ不安だらけですが、やるからには受かりたいので、唐沢先生や柚木先生のアドバイスを身に付けて、業界研究をしっかりして、これからしっかり就職試験対策をしていきたいと思います。わからないことがまだたくさんあるので、これからもメールなどで引き続きご指導よろしく願いします!!


梶田 裕吾
今回の講座で講演してくださった柚木先生のお話の中で、自己紹介をした際の自分の話し方について悪い癖があるとのご指摘を受けました。これは普段から意識しないとなかなか自分では気づきにくいところなのでとても貴重なアドバイスを頂けたと思います。また、他の受講者への柚木先生からのアドバイスも自分に当てはまるお話もあったので非常に参考になりました。僕は野球やサッカーをはじめとするスポーツが好きで、その魅力を映像や文章として人にも伝えていきたいと思い、スポーツ記者や編集者を目指しています。直接は関係ないですが、同じ意味からもアルバイトはスポーツクラブのトレーナーを3年続けています。日本のスタジアム構造にも興味があり、今まで日本各地を回り3年間で90試合前後生観戦してきました。近年、日本にも世界に誇れる質のいいスタジアムが増えてきたと感じています。大学生活では、自己表現をする事が得意であり好きなので、演劇部の役者として芝居の舞台に3度立ったという意外性の一面も持ち合わせています。よろしくお願いします!

田中 めぐみ
 中学生の頃から漠然とマスコミ関係の仕事に付きたいと思っていました。なので、大学の掲示板でマスコミ講座を見付けた時は、すぐにくいつきました。回りにマスコミを目指す人がおらず、心配だったので、同じ方向を目指してる人が集まっていて心強いなと思いました。講座では、自分の意見をハッキリ言える人や、個性が強い人、自分を前に出していこうとする人が多かったです。そんな中で、自分のことが心配になってしまうことも多々ありました。自分を分析したりPRすることは、思った以上に難しいです。けれども、それをきっかけに自分を見つめなおしたり、いい刺激を受けました。
 また、普通の生活の中で、現場で働いている人の話しを聞けることは、まずないので、ゲストの方のお話をうかがえることが出来て良かったです。本を読むよりもやっぱり生身の人間の話を聞く方が伝わってくるものがあります。
 これからは、ますます就職活動が忙しくなります。一人で悩んでいるとキリがないので、友達に相談しあったりして、もっと自分に自信をつけていきたいです。自分の好きな仕事ができるなんてこの上ないので最後まで諦めず、自分らしく、前向きに、出来ることはやり、後悔しない就職活動をしてゆきたいです。




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